イッテQ!お祭り企画休止を日テレ社長が発表、謝罪 謝礼も認める・・・


    日テレ社長“やらせ疑惑”謝罪 イッテQ「祭り企画」当面休止 日テレ社長“やらせ疑惑”謝罪 イッテQ「祭り企画」当面休止
    日本テレビの大久保好男社長が15日、同局のバラエティー番組「世界の果てまでイッテQ!」(日曜後7・58)の祭り企画にやらせ疑惑が持ち上がり騒動となっている…
    (出典:エンタメ総合(スポニチアネックス))



    (出典 northernalps.net)


    日本テレビの大久保好男社長が15日、都内で、自身が会長を兼務する日本民間放送連盟(民放連)の定例会長会見に出席。やらせ疑惑が報じられた同局の人気バラエティー「世界の果てまでイッテQ!」(日曜、後7・58)の祭り企画について、「お詫び申し上げます」と謝罪。疑惑問題について現在調査中とし、「当面、お祭り企画は休止といたします」と企画の休止を発表した。一方で、やらせの意図は「まったくありませんでした」と強調した




    てけみ
    @lifsa622

    報道番組じゃないし、バラエティなんだから面白かったらいいんじゃないやらせでもいいんだけど… イッテQ「祭り」企画休止 日テレ社長が謝罪 でっちあげ「意図」は否定 https://t.co/4WYCxRm7Uh #スマートニュース#イッテQ#宮川大輔

    2018-11-16 07:21:31

    (出典 @lifsa622)

    mikemasterjapan
    @mikemasterjapan

    番組は企画制作なのでそもそも作られたものだが、存在しない祭を、存在しているかの様に扱うのは、視聴者に事実を伝えていない。#イッテQイッテQ企画休止 宮川ら憔悴 2018年11月16日 https://t.co/3Bp1dFwDDQ

    2018-11-16 07:21:18

    (出典 @mikemasterjapan)



    体当たりに手つなぎ…暴走ファンに大倉忠義さん苦言・・・


    関ジャニ∞大倉忠義が、過激ファンに警告 さらに嫌がらせがエスカレートする危険も
    関ジャニ∞大倉忠義が、過激ファンに警告 さらに嫌がらせがエスカレートする危険も  ニフティニュース
    (出典:ニフティニュース)



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


    アイドルグループ・関ジャニ∞の大倉忠義さんが、一部ファンの行為に対して訴えた異例の苦言が話題になりました。大倉さんは11月8日、グループのファンサイト内ブログを更新。「賛否あるであろう事をわかった上で書かせていただきます」とした上で、一部ファンが「他のファンや一般人に体当たりをする」「執ように追いかける」「カバンの中に物を入れる」「突然手をつながれる」など「常軌を逸した」行動をしていると指摘しました。




    虹色エイター!!!🌈🦄
    @HeYhBUSO8HWtH62

    去年嵐の皆さんがやったように関ジャニ×ミニオンというのはいかがでしょうか

    2018-11-16 07:04:07

    (出典 @HeYhBUSO8HWtH62)

    🦁🌻みつば🐥💛
    @mithuba_hikaru

    FNS歌謡祭Hey! Say! JUMP出るよーー!!やばい!嬉しい😆💗何歌うの!?気になる!!しかも第1夜だから、12月5日! まさかBANGER NIGHT!?どれ歌うの?ジャニーズからは🌟第1夜🌟KinK… https://t.co/aIILGMQplI

    2018-11-16 07:03:36

    (出典 @mithuba_hikaru)



    怪談百物語 第11話 : 猫又屋敷(1)



    (出典 i.ytimg.com)


    むかしむかし、ある屋敷に、とてもネコの好きな女中さんがいました。
     この女中さんが可哀想な捨てネコを拾ってきて飼い始めたのですが、この屋敷のおかみさんはネコが大嫌いで、ネコがそばに来ただけでも殴ったり、蹴飛ばしたりします。
    「どうして、ネコなんか飼うんだい! 早く追い出しておしまい!」
     ところが、おかみさんにいくら言われても、女中さんはネコを捨てようとはしません。
     そこでとうとう、腹を立てたおかみさんが言いました。
    「ネコを捨てないのなら、お前には出て行ってもらうよ!」
     女中さんは、どうすればよいのか、すっかり困ってしまいました。
     するとどうしたことか、ネコが急に姿を消したのです。
    「やれやれ、これでさっぱりしたよ」
     おかみさんは喜びましたが、女中さんはさびしくてなりません。
     毎日毎日、ネコの事を思って泣き暮らしていました。

     ある日、旅のお坊さんがやってきて、女中さんにたずねました。
    「どうした? えらく元気がないように見えるが」
     そこで女中さんが、可愛がっていたネコの事を話しますと、
    「そうか、あのネコを可愛がっていたのは、お前さんだったのか。よいよい、心配するな。そのネコなら、この山奥にいるから安心するがよい」
    と、なぐさめてくれたのです。
     女中さんはそれを聞くと、どうしてもネコに会いたくなりました。
     それで一日だけひまをもらって、お坊さんの言っていた山へ出かけました。
     だけど広い山の中、ネコがどこにいるのかさっぱりわかりません。
     あちらこちらと探しているうちに、すっかり日が暮れてしまいました。
     ちょうどそこへ、木こりが通りかかったので、
    「すみませんが、この辺りに泊まれるような小屋はありませんか?」
    と、たずねますと、
    「それなら、この道をもう少しのぼっていくがよい」
    と、教えてくれました。
     教えられた通りに進んでいくと、あかりが見えて大きな屋敷に出ました。
    「どうして、こんな山の中に屋敷があるのだろう?」
     女中さんが不思議に思ってながめていると、中から美しい女が出てきました。
     女中さんは、頭を下げて言いました。
    「わたしは、可愛がっていたネコに会いたくてやってきましたが、日が暮れて困っています。どうか今夜一晩泊めてください」
     すると美しい女は、みるみる恐ろしい顔になって、
    「フギャー! お前も、食い殺されたいのか!?」
    と、言ったのです。
    「きゃあー!」
     女中さんがびっくりして逃げ出そうとすると、中からおばあさんが出てきて言いました。
    「すみません、娘がおかしな事を言って。さあ遠慮なく、ここへ泊まっていってくださいな」
     おばあさんは女中さんを抱きかかえるようにして、屋敷の中へ入れました。
     でも女中さんは気味が悪くて、体の震えが止まりません。
    「おやおや、そんなに心配しなくても大丈夫。安心して休んでいくがいいよ」
     おばあさんは女中さんに、あたたかいごはんを食べさせて布団をしいてくれました。
     ところがその晩の事、女中さんが夜中にふと目をさますと、隣の部屋で何やら話し声がするのです。
    (あの二人は、もしかして人食い鬼かも)
     女中さんは起きあがって、そっと、しょうじを開けてみました。
     しかしそこには美しい女が二人、すやすやとねむっているだけです。
    「おかしいな。確かに、話し声がしたのだけれど」
     女中さんは思いきって、その次の部屋も開けてみました。
     するとそこにも、美しい女が二人ねむっていました。
    (気のせいかしら?)
     自分の部屋に戻ってしばらくすると、また話し声が聞こえてきました。
     じっと耳をすませてみると、どうやらおばあさんが、あの娘に言いきかせているようです。
    「あの女中はネコに会いに来た、やさしい女じゃ。だから決して、噛みついたりしてはいけないよ」
     それを聞くと、女中さんは思わず立ちあがりました。
    (ここは化けネコ屋敷だわ。このままでは、今に食い殺されてしまう!)
     女中さんはあわてて荷物をまとめると、こっそり部屋を抜け出そうとしました。
     するとそこへ、一匹のネコが入ってきました。
     ふと顔を見ると、女中さんが可愛がっていたネコです。
         継く






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