2019年04月



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    【悠仁さまの中学に侵入した56歳の男を逮捕 警視庁SSBC部隊を投入「新天皇の即位前に逮捕できてよかった。刑事部の面目躍如だ」・・・】の続きを読む


    もう整形について語りたくない?仕事を選ぶ有村藍里に不満噴出か - livedoor
    有村藍里は整形手術後に仕事を選ぶようになったと、東スポが報じている。交渉段階で「もう整形について語りたくない」とシャットアウトしているそう。テレビスタッフは「何様の ...
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    【整形ブレークでテング?の有村藍里 TVスタッフは「何様のつもり」!?】の続きを読む


    NHK、スマホ・PC保有者も受信料義務化を検討…テレビ非保有者も年額約1万5千円 (2019年4月29日) - エキサイトニュース - エキサイトニュース
    NHKの飽くなき野望最高裁判所は今年3月12日、テレビのワンセグ放送を受信できる携帯電話を持っている人はNHKと受信契約を結ぶ義務があるとする決定をした。その法 ...
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    (出典 bewithgods.com)



    【やることが相当えげつない、NHKスマホ・PC保有者も受信料義務化を検討・・テレビ非保有者も年額約1万5千円・・・・】の続きを読む


    怪談怖い昔話 第173話 棺の中のかま



    (出典 cdn.e-sogi.com)


     むかしむかし、ある村に、平太郎(へいたろう)という、年とったおばあさんとふたりぐらしの男がいました。
     とても、きもっ玉のふとい男で、いつもいつも自分のことを、「なんでも平気(へいき)の平太郎」と、じまんしています。
     さて、ある晩のこと。
     村の若いものがおおぜい集まって、きもだめしをしていました。
     いろいろおそろしいことをためしたあげくに、ひとりがいいだしました。
    「どうじゃ。焼き場(火葬場のこと)のお堂までいって、棺(ひつぎ→かんおけ)の中の、死人の胸にだいとる、カマ(→草刈の道具)を持ってくるもんはおらんか?」
     むかしは死んだ人をすぐには焼かず、焼き場のお堂に棺に入れたまま、ひと晩おいておくならわしがありました。
     そのとき、死んだ人の体に魔物が取り付かないように、魔よけのまじないとして、死人の胸にカマを持たせるのでした。
    「どうした、どうした。ふだんは大口たたいとるくせに、だれもいけんのか?」
    「・・・・・・」
     だれも、そんな怖いことはしようとしません。
     そのとき、平太郎がニヤリとわらって立ちあがると、
    「そのはなし、平太郎さまがひきうけたわい」
    と、言いました。
     暗い夜道をどんどん歩いて、焼き場までくると、プーンと死人のにおいがします。
     平太郎はお堂に入って、棺のふたを手さぐりであけると、死人の腹のあたりからカマを取り出して、そとへとびだしました。
     ところがそのとき、あたりから人の声がします。
     どうやら、平太郎をよんでいるようす。
    (ははあん、こりゃあ、ばけもののしわざだな)
     とっさに、平太郎はカマをこしにさすと、そばの松の木に、スルスルスルッとよじのぼりました。
     そして、木のえだにこしかけて、ジッとようすをうかがっていました。
     すると、山の下のほうから、たくさんのちょうちん(→詳細)をともした行列がやってきます。
    (はて、こんな真夜中(まよなか)に葬式(そうしき)がくるなんて)
     棺をかついだ行列は、
    「平太郎やーい。おまえのばあさまが、死んだぞー」
     そういって、木の下をとおっていきます。
    (ヘへっ、やつら、うまいことばけたもんだ)
     行列は焼き場の前でとまると、棺から死人をだしました。
    (ありゃ。死人まで、うちのばあさまとそっくりじゃ。ばけもんも、なかなかやりおるわい)
     平太郎はこわいどころか、すっかりかんしんして見ています。
     行列のれんちゅうは、まきをつみあげると、ドンドンもやしました。
     みんなで火の上に死人をのせると、また、ちょうちんをふりふり、もどっていきました。
    (やれやれ、これですんだわい)
    と、平太郎が松の木からおりようとすると、死体を焼いている火が、きゅうにゴオーーッと、もえあがりました。
     そして、たきぎの上にねかされていたおばあさんの死体が、ムクムクッと、おきあがったのです。
    「うん? あれはなんじゃ?」
     よく見るとおばあさんではなくて、口が耳までさけた、おそろしい鬼ババにかわっていました。
     鬼ババは火柱(ひばしら)の中につっ立って、平太郎をにらみつけると、クワッ! と大口をあけてわめきます。
    「やい、この親不幸ものめ。おまえのおババが焼かれとるちゅうに、しらん顔しとるとは。おのれ、食うてやる!」
     鬼ババは火の中からとんででると、松の木の根もとまで走ってきて、ギシギシと木をゆさぶりはじめました。
    (こりゃ、おとされてはかなわん)
     平太郎が木にしがみつくと、鬼ババはするどいつめで、ガリガリと木をのぼってきました。
     ビックリして、平太郎は上へ上へとにげます。
     にげてにげて、とうとう、てっぺんまできてしまいました。
    「あっ!」
     ついに、鬼ババに片足をつかまれました。
    「えいっ、この鬼ババめ!」
     平太郎はこしのカマをひきぬくと、鬼ババめがけて思いっきりふりおろしました。
     ギャーッ!
     すごい声をあげて、鬼ババはまっさかさまにおちていきます。
     ドシーン!
    と、大きな地ひびきがして、それっきり、動かなくなってしまいました。
     あくる朝。
     きもだめしのれんちゅうがやってきて、木の上でふるえている平太郎を見つけました。
     みんなは平太郎の話を聞くと、そのへんをしらべてみました。
     すると、なんとお堂の中に、首をカマで切られた大ダヌキが、死んでいたそうです。
         おしまい







    足立梨花 「あだちはおしりなんだよ!」と懐かしのバックショット公開 (2019年4月28日) - エキサイトニュース - エキサイトニュース
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    (出典:エキサイトニュース)



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    Adachi Rika

    (出典 Youtube)



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