2019年06月


    中井りかのインスタねつ造画像がアップ、法的措置も - 日刊スポーツ
    NGT48中井りか(21)のインスタグラムの投稿が捏造(ねつぞう)され、1日までにインターネット上にアップされている。一部のネット掲示板や、まとめサイトなどに転載されているが、関係者によるとまったくの捏造だという。 にせの投稿は、固有名詞は記されていないが、5月18日にNGT48を卒業した山口真帆(23)への批判ともとれるような内容。中井のインスタグラム公式アカウントのアイコン写真を使っており、中井の投稿を偽ったような画像だ。 運営関係者によると、中井は投稿について完全否定しており、画像はまったくの捏造、偽造だという。中井は先月21日午後11時にNGT48メンバーのSNS運用が停止されて以降、一度もインスタグラムに投稿をしてないという。運営側は、偽造画像の制作者や投稿者らに対しての法的措置も検討しているという。 NGT48では先月21日、メンバーの加藤美南(20)が自身のインスタグラムで山口に関する不適切な投稿をしたことを受け、運営会社のAKSが「メンバーへのSNSの指導が徹底できるまで、本日午後11時からNGT48全メンバーのSNSの運用をいったん停止させていただきます」としていた。
    (出典:日刊スポーツ)



    (出典 contents.gunosy.com)



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    怪談怖い昔話 第207話 ならず者と白いヘビ



    (出典 photo1.ganref.jp)


     むかしむかし、ある小さな里に、長さが一メートルほどの白いヘビが二匹でてきました。
     二匹の白いヘビは人をおそれるようなことも、人に悪さをするようなこともありませんでした。
     二匹は毎日のように、仲よく里の中をはいずっていました。
    「このヘビたちは、つがい(→夫婦)かのう。とても仲がよい。二匹ともまっ白とは、ほんにめずらしい」
    「白いヘビは神さまの使いだというぞ。それが一度に二匹も現れたんじゃ。この里に何かいいことがあるかもしれんな」
     里の人たちは、とつぜん現れた白いヘビを、そっとしておいてやりました。
     ところがこの里には、八郎次(はちろうじ)というならず者がいました。
     自分には何もこわいものはないと、いつも強がりをいっています。
     八郎次は白いヘビの話を耳にすると、みんなの見ている前で二匹のヘビをつかみあげて、たたき殺してしまったのです。
    「ヘビが何をしたというんじゃ! 何もせんのに、殺すことはなかろう」
     お百姓(ひゃくしょう)の一人がいうと、
    「ふん! 殺すのはかってだろう。目玉の赤い白いヘビなど、気持ちわるくてしょうがねえ」
    「白いヘビはな、神さまのつかいだ。たたりがあったらどうする!」
    「なにがたたりじゃ。そんなもんはこわくない」
     朝から酔っぱらっている八郎次は、そのまま家に帰っていきました。
     その夜の事です。
     八郎次の顔は、まるで皮をむいたトウガン(ウリの一種)のように、まっ白にふくれあがってしまったのです。
     顔ばかりではありません。
     手も足も、体中が白くなってふくれあがり、はげしい痛みにおそわれたのです。
     八郎次は家から飛び出すと、
    「痛え! 痛えよう! 助けてくれー!」
    と、さけびながら、里じゅうを走りまわりました。
     そして三日三晩苦しみぬいて、やぶの中で死んでしまいました。
          おしまい







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    (出典:livedoor)



    (出典 onomatome.net)



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    (出典 portal.st-img.jp)



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    (出典 image.news.livedoor.com)



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